場創りセットで パワーアップ 邪気も軽減

2020年を迎え 場創りセットを新しくしました。

すると

てあてがパワーアップ。患者さんに入っていくエネルギーが違います。

また邪気も軽減しました。

患者さんから出る邪気は並大抵のものではなく、
(とくに初めての方や重病の方、癌、精神的疾患の方)

てあての後、どす黒い顔になっているようです。
(観る人が見ると)

場創りセットを新しくした後は、

エネルギーも爽やかで、
てあて終了後も、元気いっぱいで過ごすことができました。

てあて屋よしもパワーアップしました。

場創りセットとは、

〜住んでいる住居などの「場」を快適な気の場に変えます。〜

1.高いエネルギーを充満させ、よい気の「場」にする。

2.気のエネルギーの陰陽バランスを調整する。

3.悪いモノや汚れを排泄して、「場」をはらい清める。
・ 人が生活上で発生させる汚れや、身体から排泄される汚れをはらい清める。
・ 土地の汚れをはらい清める。
(昔からその土地に住まいしていた人の汚れや歴史の出来事などで、積み重ねられた汚れなど:<例>古戦場 他)
・ 電磁波などの悪影響を軽減する。
・ 土地の性質(地下に水脈や鉱脈などの悪い波動を出す存在がある場合)を調整する。

4.適切な湿度に調整する。
ここでいう湿度とは、中医で言う「風・寒・暑・湿・燥・火」の湿を言います。湿度を空調のように数字で調整することは出来ません。計測したり、数値で表せない無形の湿度です。しかし、身体にとって有害な無形無象の湿気を排除し、より身体にとって爽やかな湿度を保つということが可能になります。

5.「数霊」の作用と、「放瀉修祓邪気神霊符」の機能によって、無形無象の段階における除染作用があります。無形無象世界の修練がしっかりとされている方々には、体感していただけると思います。

夏至が過ぎ、梅雨本番へ

今朝のてあて屋よしからの乗鞍岳、そして川上川の様子です。

川上川と乗鞍岳

夏至(6月22日(金))が過ぎ、梅雨も本番になります。

梅雨のこの時期の湿気は東洋医学で言うと、
「湿邪」と言われ、邪気(病気の原因となる身体にとって悪いモノ)が
脾胃(臓器ではなく、「食物を消化したり、血を作る働き」を指します)に悪影響を及ぼし、
関節痛、むくみ、貧血や重だるさを引き起こすとされます。

脾胃が弱っている人は消化不良を起こしたり、身体が重だるくなったりします。
朝起きられない。精神的に落ち込みやすくなったりする。

これらは湿邪が入ってくるためです。
この時期の養生としては、身体に入ってくる水分をスムーズに排出することがカギとなってきます。

乗鞍岳

①少し汗ばむくらいの軽い運動を

②甘いモノや冷たいモノは控えめに(夜9時以降はだめですよ)

③晴れた日には外出、ちょっとオシャレして

④梅干しや紫蘇、ショウガなどの香味野菜を